SBI新生銀行グループサステナビリティサイト

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SBI新生銀行グループのサステナビリティサイト(公式note)へ、ようこそ!私たちの取り組みをより身近に感じて頂けるように、エピソードや社員の想いを込めたサステナビリティ・ストーリーをお伝えします

マガジン

  • 従業員インタビュー

    • 49本

    SBI新生銀行グループが取り組むサステナビリティに関わるプロジェクトや挑戦のストーリーを、担当者へのインタビューを通じてご紹介します。

  • お知らせ

    • 56本

    SBI新生銀行グループが取り組むサステナビリティ情報をご紹介します。

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お知らせ

SBI新生銀行グループが取り組むサステナビリティ情報をご紹介します。

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  • 56本

「MoneyConnection e-プログラム®」を体験しました

2006年にSBI新生銀行グループの新生フィナンシャルが、認定NPO法人育て上げネットと開発した金銭基礎教育プログラム「MoneyConnection®」。 カードやワークシートを使って対面で行うプログラムについては、以前本サイトでご紹介しましたが、コロナ禍により対面での実施が難しくなったことをきっかけに、Webアプリ「MoneyConnection e-プログラム®」を新たに開発。その社内向け体験会が3月に行われましたので、参加してきました。 2022年6月の紹介記事は

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業務効率化でダイバーシティ&インクルージョンを推進~D&I法人部会の取り組み

SBI新生銀行グループでは、多様な人材が自分らしく輝ける組織の実現に向け、ダイバーシティ推進室を事務局とするグループD&I(ダイバーシティ&インクルージョン)委員会がグループの活動を牽引するとともに、D&Iに関する組織特有の課題についてD&I組織別部会が取り組む体制に強化され、連携を図りながら推進しています。SBI新生銀行リテール、アプラスに続き、今回は法人向けビジネス担当部署の取り組みについてご紹介します。 ミーティングでは業務量削減について活発に議論D&I法人部会は、S

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グループD&I委員会の取り組み ~委員による従業員座談会の開催~

SBI新生銀行グループでは、グループ各社の役員で構成された「グループダイバーシティ&インクルージョン委員会(以下、グループD&I委員会)」を組織し、多様性の推進を軸にグループの人的資本の最大化に取り組んでいます。 多様な従業員がより一層能力を発揮できるよう、人事制度や環境整備など、働く場所・キャリアを築く場所としての当グループの魅力向上を目指しています。 グループD&I委員会では、2023年10月から、従業員の生の声を委員会の取り組みに反映させるため、委員である役員と従業

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日本橋ニューロダイバーシティプロジェクトに賛同しました

この度、SBI新生銀行グループは、武田薬品工業株式会社主催の「日本橋ニューロダイバーシティプロジェクト」に賛同いたしました。 このプロジェクトへの参加を通じて、ニューロダイバーシティに関する理解を深め、発達障害を含めた障がいを持つ方の活躍機会を広げるための環境整備に取り組んでまいります。 当プロジェクトへの賛同は、月に一度開催されている「グループD&I委員会との従業員座談会」での議論から生まれました。参加者から、「障がいを持つ方々も高いパフォーマンスで働くための工夫や体制づ

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従業員インタビュー

SBI新生銀行グループが取り組むサステナビリティに関わるプロジェクトや挑戦のストーリーを、担当者へのインタビューを通じてご紹介します。

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全国地域金融機関と連携し、医療・介護事業者の持続可能性を高めることで、地方創生を実現

団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となり、さまざまな問題が生じるといわれる「2025年問題」が目前に迫る今、医療や介護といったヘルスケア分野では、事業承継や老朽化した病院の建替えなどさまざまな課題を抱えています。 こうした課題を金融面から支援する仕組みのひとつとして、SBI新生銀行と昭和リースは2022年11月に「地方創生ヘルスケアコーポレートローンプログラム」「地方創生ヘルスケアファイナンスプログラム」をそれぞれ立ち上げました。 SBI新生銀行グループのシナジーを発揮し

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コンビニ収納のペーパーレス化――DXで顧客・利用者・自社の三方良しを実現

「払込票」「納付書」などと呼ばれる請求書を使って、商品代金や公共料金を支払う方法は、昔からある決済手段のひとつです。銀行や郵便局に加え、24時間開いているコンビニが支払窓口化したことで利便性が高まり、多くの事業者が料金の請求手段として利用するようになりました。 一方、紙は利用者が紛失してしまうリスクが高く、事業者側には再発行の手間とコストがかかっていました。日々印刷される払込票に使われる紙の量も膨大です。 事業者と環境への負担を、もっと減らせたらいいのに―― 便利なサー

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当行初のスタートアップ企業へのポジティブ・インパクト・ファイナンスが成立!

「スタートアップ企業」とは、革新的な技術や独自性の高いアイディアでイノベーションを生み出す新興企業のこと。スタートアップ企業の中には、社会課題解決につながる画期的なソリューションの創出に取り組む企業が少なくありません。一方、アイディアがあっても資金が足りず、成長の歩みを止めてしまう企業も多いといいます。 中期経営計画に「顧客中心主義の徹底による顧客基盤の拡大」を掲げるSBI新生銀行では、そうした新興企業の創業直後、あるいは上場直前の段階から接点を持ち、グループ全体で長期的

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一人ひとりが変わる、動き出す!アプラスの波及するダイバーシティ

SBI新生銀行グループでは、多様な人材が自分らしく輝ける組織の実現に向け、ダイバーシティ推進室を事務局とするグループD&I(ダイバーシティ&インクルージョン)委員会がグループの活動を牽引するとともに、D&Iに関する組織特有の課題についてD&I組織別部会が取り組む体制に強化され、連携を図りながら推進しています。SBI新生銀行リテールに続き、今回はアプラスの取り組みについてご紹介します。 毎年3月8日は、アプラスのオペレーションセンター(※1)が鮮やかな黄色に染まります。これは

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